メイン



ペーパークラフトの製作・公開 アーカイブ

2007年07月07日

ペーパークラフトやります。

DSCF1590.jpg

このレギュラーみたいなアホなポーズをとっているのが以前僕が作ったペーパークラフトの作品です。まだまだへたくそです。(´・ω・`) これからこの人形をよりよく作り直そうかと思います。

★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


[ スポンサードリンク ]

ペーパークラフトやってます

DSCF1591.jpg

このお百姓さんみたいな人形は、結構前に初めてこういう可動式のペーパークラフトを作ったときのものです。写真は肩の部分の拡大と、手の拡大です。今でもそうなのですが、仕事が甘すぎです。 紙と紙の摩擦でポーズを固定するのですが、このときのものはフラフラで、手を離すと倒れてしまいます。






DSCF1592.jpg

手のひらは見てのとおり関節が曲がったりすることは無いです。ぐらぐらしていて何も持てない状態でした。 現在、試行錯誤して改良しています。

★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


試行錯誤した結果

DSCF1597.jpg

少しましになった気がします。これは手のひらなんですけれど、ひとつずつの間接が動くようになっています。これで何かを持たすこともできるようになりました!でも少し重たくなったのが気になります。まだ、胴体のパーツが出来ていないのでわかりませんが、手のひらの自重でまたぐらぐらするようだとやり直しですね。






DSCF1598.jpg

改良点として、以前まではむき出しの竹ひごをそのまま腕や足に使っていましたが、これに紙を巻いてやることで可動部の摩擦を大きく得ることが出来ました。前ほどふらついたりはしません!

ちなみに指の関節は、針金を使っています。紙と、ぬのきれと、竹ひご、楊枝だけで作りたかったんですが、指の関節はちょっと無理でした。ぐりぐりいじってると多分へたって折れたりすると思いますwww

★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


あしです。これ

DSCF1595.jpg

ちなみに、この稼動する間接なんかのギミック(っていうの?)は、ミクシィで公開している方のを見よう見まねでやってみたものです。その方を本当は紹介したいのですが、SNSだけで公開しているようですので残念ながら紹介できません。でも、ものすごいんですよ。こ、これが紙で出来ているのかー!という驚愕の仕上げなのです。

で、これはなんでしょうか。足ですね。今のところこの足をつくるのが1番つらかったです。紙を何枚も重ねて接着します。で、よく切れるカッターで削っていくんです。最後に茶色い紙を適当な大きさに切ってぺたぺた貼り付けて紙やすりで仕上げます。 今は紙粘土を使えばよかったかと思っているんですが、紙粘土を使っちゃったらありとあらゆる箇所を紙粘土でやればいいじゃんってことになっちゃうので使ってません。どうでもいいんですけどね。なんかね。



DSCF1596.jpg

足を組み立てるとこんな感じになります。2個削りだすのに多分10枚くらい使いました。なのでそれなりの重さになりましたよ。安定しています。でもなんか、マリオの靴みたいですね。サムライを作ろうとしているんですけどねwwwもう無理www

ちなみに左右の大きさは結構違っています。もう2度と作りたくないので、次回作るときはもう少しまともな方法を考えて見ます。

★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


道具です

DSCF1600.jpg

なんてことは無いんですが、使う道具の紹介です。 カッターと木工用ボンド、瞬間接着剤、定規、ピンセットなんかを使います。写真の定規の上に載っているピンセットは、こう、なんて説明したらいいんだろう。手を離すと閉じるやつで、これがかなり便利なのです。 人形の大きさは身長20センチくらいになると思います。今日作ろうと思っているのは腰の可動部分です。手前に下半身がありますが、この茶色い棒に可動部をくっつけてやろうと思っています。 また、紙をぐるぐる巻いたり、細くきったりしなきゃいけないんですが、没頭するとストレスが発散されます。

★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


2007年07月08日

関節を作ります。

DSCF1601.jpg

間接部のつくりをちょっと紹介したいと思います。結構地味な作業ですし、肩、腰、膝、肘など、稼動させたい部分を作るので大変です。 まず、160mm × 3mm の紙を4枚切り出します。転がっているのは竹ひごです。(楊枝だと強度に欠けますよ。) で、定規のふちなどで紙をくるっと丸めて癖をつけてから、竹ひごに巻きつけます。竹ひごはあとで12mmに切り出します。






DSCF1602.jpg

巻きつけると右の写真の感じになります。これだけだと、ちょっと大きさが足りませんので、もう一回巻いて竹ひごを12mmに切り出します。巻きつけるときのコツは、接着剤を紙全体に塗りたくらないで、巻き始めと巻き終わりに塗るとうまく巻けます。 隙間が出来ないようにしてください。






DSCF1603.jpg

切り出すとこんな感じになりますね。反対側も巻きつけて接着してください。 でも、巻き始め、巻き終わりだけ接着した状態ですので紙の部分を引っ張ったりするとするするーと抜けてしまいます。 ですので、瞬間接着剤を側面と内側に軽く塗って強度を上げたほうがいいです。






DSCF1604.jpg

両側を作った状態です。ここまで作るだけでも結構しんどい作業ですよね。ちまちました作業が嫌いな人はお勧めしません。このパーツは可動部の芯になります。なるべくきちんと作りたいですね。次は、このパーツの竹ひごを削って骨の部分を作成します。








DSCF1605.jpg

すみません。なんか仕事が甘いですwwww でも、やりたいことはわかっていただけますでしょうか。凸凹型に竹ひごを削って接着したいんです。











DSCF1607.jpg

木工用ボンドでしっかり接着してください。 ピンセットは道具の紹介ででてきたものを使っています。











DSCF1610.jpg

このパーツに紙をくるっと巻いてください。12mm×円周の長さ+のりしろくらいの紙を切り出します。置いてある黒い棒は穴を開けるパンチャー?です。200円くらいで売ってました。これで紙に穴を開けています。






DSCF1611.jpg

これで出来上がりです。ちょっと紙がずれてしまっていますね。 カッターなどで少し削って調整してください。 とりあえず続きは次回にします。

★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


関節を作ります その2

DSCF1612.jpg

昨日の続きの間接作りです。今日は、昨日作ったパーツを稼動させるアタッチパーツを作ります。まず、160mm×5mmの紙を4本切り出して、2つずつ巻きつけます。







DSCF1613.jpg

この写真は、細かいことなのですが、まきつける方向に注意してくださいという写真です。紙の巻き方は写真のような方向で巻きつければ、紙同士が引っかかって回らなくなることはありません。逆方向にまきつけると紙同士が引っかかって回らなくなることがあります。







DSCF1614.jpg

2重に巻いて輪っかが出来ました。巻きつける硬さに気をつけてください。ゆるいとふらふらしますし、強すぎると、棒のほうに負担をかけてしまいます。










DSCF1615.jpg

両方はめ込むとこうなります。手で回せるくらいの硬さでしたらOKです。すぐに取れてしまうようだとゆるすぎるかもしれません。ちょっときついかなくらいで巻いています。










DSCF1616.jpg

これは、腰の骨となるパーツに紙を巻きつけたところです。この紙は接着しないようにします。このパーツも指で回せるようできればOKです。次は巻きつけた棒を上記で作ったパーツに接着します。










DSCF1617.jpg

まずこんな紙を用意します。巻きつけるように癖をつけておくと貼り付けやすいです。 穴もあけておきます。












DSCF1618.jpg

穴を通して、棒のパーツとの接点を接着します。細かいですが、よく見ると通した穴と棒に補強がしてあります。












DSCF1619.jpg

ぐるりと巻き込んでしっかり接着します。軽く乾いてからパーツが稼動するか確かめたほうがいいです。僕は乾く前にぐりぐりやってなんどもこわしましたwwww










DSCF1620.jpg

足のパーツに組み込んで、腰が稼動するようになりました!腰のパーツを作っていたんです。

★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


体の肉付けを考えます

DSCF1621.jpg

以前作った人形は、からだに肉付けをしていませんでした。写真を見ると竹ひごが見えているのがわかると思います。服を着せていたため体は見えないからいいやと手を抜いていました。が、今回作る人形は体の肉付けもしようかと思っています。初めての試みなので、肉付けの方法はトライアンドエラーなんです。やってみてだめだったら他の方法ってやつですね。で、考えたのが4通りです。



DSCF1623.jpg

ちょっとわかりにくいですが、ノートに設計図をしたためてみましたwwwww

1.青いペンで書いたのが、適当な大きさに紙を丸めて化粧紙をぺたぺた貼り付ける方法です。軽量化も図れてそれなりによさそうなんですが、ちゃんと動かせるようにすることを考えると、腕と頭、腰の接続がめんどくさそうです。というか難しそうです。

2.茶色のペンで書いた方法は、立方体を作って角を削って、紙を張ってを繰り返して、なるべく丸みを帯びた形に持っていく方法です。たぶんダメ。強度がなさすぎですね。

3.赤のペンの方法は、足を作ったときのように紙を幾重にも重ねて接着して彫刻刀なんかで削りだす方法です。これもダメ。といいますか無理www足を削りだしたときに懲りましたwwwチカラ技で確実ですが、体があまりにも重くなるのは避けたいと思っています。

4.緑のペンの方法は、格子状に紙を組み込んで適当に丸みを帯びさせながらはさみで切り出して化粧紙をぺたぺた張る方法です。






DSCF1624.jpg

4.を書き直したのがこの写真です。別にわかりやすくなってなさそうですが、考えた中ではいちばん夢が広がリングな方法でした。
#←こんな感じの紙の骨組みをはさみやカッターで削って丸みを作って、化粧紙で仕上げると言う方法です。紙の隙間なんかをちょっと計算しながら紙を組み込めば腕や頭、腰の組み込みも強度を保ったままいけそうです。
というわけで、この4の方法を採用して肉付けをしてみます。うまく出来るといいです。


★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


体の肉付けをやってみました

DSCF1626.jpg

まだまだ製作中なのですが、からだに昨日考案した肉付けをしてみました。格子状に紙を組み合わせてみたところです。後で体のカーブを描くように削っていきます。 そこへ紙をぺたぺた貼り付けると言う手法ですね。さらにもうすこし細かく編みこんでいこうかと思っています。





DSCF1627.jpg

立ち上がらせてみればなんとなくイメージがわいてきます。思ったより軽く出来たのですが、これから貼り付ける紙の量にもよりますね。 最終的に体の取り外しも出来るようにして、ある程度メンテナンスもしたいです。ちなみにこの格子状の紙はケント紙を使っています。ペーパークラフトをやり始めたころに何枚かかっておいたのですが、少し硬いので、手足にうまく巻きつけたりするのが難しくてほっぽっといたものです。 今になって役に立つとは思いませんでした。(結局足りなくなって週末に買出しにいかなくてはならないのですが)後ろで散らかってる紙は試行錯誤した結果です。結構無駄にしてしまいました。

★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


やり方を変えました。。。

DSCF1628.jpg

きのうやっとのことで格子状に編みこんだ骨組みですが、ぐりぐりと手足や腰を動かしながら全体を眺めていましたら、これをキレイに削って形作るのって結構しんどいんじゃないかと思い始めましたwww。骨組みだって、靴を作ったときほど強度がある下地ではありませんので、紙を貼り付ける段階でちょっとイラツクんじゃないかなーと思いました。

で、やめました。あははー。

うん。無理。あーでもどうしよう。また靴みたいに削るのか。うん。それも無理。あーでもどうしよう。などとループしていたときに目に入ってきましたよ。







DSCF1629.jpg

イタリアのお土産。ペペロンチーノにつかえる唐辛子オイル。こ、これは。



















DSCF1630.jpg

ナイスサイズ。












と言うわけで、まずこの唐辛子オイルを使って型をとってから、中身を補強することにしました。ぺたぺた紙を貼り付けて、紙やすりか何かで丁寧に仕上げて、半分に切って、中身の骨組みをうめてと言うことですね。

DSCF1631.jpg

簡単に紙を貼り付けたらこうなりました。もう何重か貼り付けて強度を上げます。何より定規とか使わないでぺたぺた貼り付けるのは楽でいいですね。仕上げはまだかかりそうなので、続きはまた次回。

★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


体の型がとれました!

DSCF1634.jpg

体の型が取れました!結構しっかりとしていて軽くて強度もばっちりです。 (゚∀゚)ヤッター なかに骨組みを入れなくても大丈夫なほどでしたよ。いれますけど。紙やすりで少し削ったんですが、あまりきれいな仕上がりにはならなかったです。これから和紙か何かを使って張りなおそうかなと思っています。

着々と進んでいますが、実はこの人形、出来上がったら終わりじゃなくて、動かそうと思っているんですwww
うはwwwwゆめがひろがりんぐwwwww
なのです。デジカメでひとコマずつとって動画にしようかと思っています。jpgから動画フォーマットに出来るツール、ご存知の方いらっしゃいますかね。


★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


体が出来ました!

DSCF1635.jpg

なんといいますか、すでにプラモデルみたいになってしまっていますが、体に、首と、腰、腕のアタッチメントを組み立てたところです。ではこれに手足をくっつけてみたいと思います。








DSCF1636.jpg

こうやって見ると、ほとんどプラモデルですね。でも、紙です。









DSCF1637.jpg

後のガンダムである。

すみません。後のガンダムではないんですけれど、こんな感じになりました。後はアタマをつけて服を着せれば完成ですね。


★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


上着を作りました!

DSCF1638.jpg

突然ですが、ミシンです。カナダで10ドルで買ったもので、ちいさくて意外と使いやすいです。これで服を縫おうかと思います。









DSCF1639.jpg

服の下地に使ったのは黒いフェルトです。フェルトをミシンでつないで、和風の布を木工用ボンドで貼り付けました。

出来たのはこんな感じです。上着を着たもんだから、ズボンを穿いていないのがおかしく見えますね。次回はズボンを穿かせてみます。そうしたら、いよいよ顔を作ることになりますね。


★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


ズボンと顔の型が出来ました!

DSCF1643.jpg

ズボンを縫いました。これで変質者じゃなくなりましたね。ズボンの下地にフェルトを使うと、脚の動きが狭まってしまうため、布切れ一枚です。これから顔を作るんですけど、一回失敗してしまいました。







DSCF1645.jpg

100円ショップでちょうどいい大きさの木のボールが売っていたので顔の型にしようかと思いました。体のときと同じように紙を貼り付けてはがして使おうかと思いましたが、木に糊付けしたので破けてしまったのです。当たり前ですね。体のときとおなじことをやるので、うまくいくかと思いましたが、だめでした。 で、おくのボールがアルミホイルを巻きつけたものです。これに紙をぺたぺた貼り付けていこうかと思います。




DSCF1644.jpg

できたのがこれです。木のボールに紙が張り付くことはないのですんなりと丸い型が取れました。これを少し加工して顔を作っていこうかと思います。続きはまた次回に。

★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


顔のつくりです。

DSCF1646.jpg

アタマの頭蓋骨となる部分です。球体を半分に切って首の間接になるアダプター(棒)を接着しました。 首の間接はいつもの間接と同じつくりです。といいますか、間接のつくりは全部一緒です。でも完成度にムラがあって、ヘタなものは接着が取れちゃったりします。酔って作っちゃダメですね。







DSCF1647.jpg

これは、頭蓋骨と首間接をはめたところです。












DSCF1648.jpg

あごを作ってみた写真です。口をぱくぱくしゃべるように動かしたいので、あごの動きを作ってみました。 ヘッドフォンに見えますね。へへへ。









DSCF1649.jpg

あごをはめたところです。顔の部分がないので、なにがなんだかわかりませんね。首を左右に振れて、頷くことも、空を仰ぐことも出来ます。そしてあごが動くのでしゃべれるようになっています。





そして顔を作りこんだら。。。







DSCF1651.jpg

こうなりました!前の紙人形と握手させました!世代交代です。(なんのでしょうね。)あはは。 この新しい人形は、坊主のままなので、次は髪を植え込んでいきます。

★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


2007年07月09日

「咲」っていう名前にしました!

DSCF1654.jpg

髪の毛を植えました!ツンツンした髪です。なんかハドウケンみたいなカメハメハみたいな格好をしています。テレビのリモコンが置いてありますけど気にしないでください。








これはカメハメ波コンテストですね。すげー。何人かはホントに出てる。気がする。うしろのスクリーンにMADMANてかいてあるんですねwwwでも小学生の頃、練習した記憶があります。

そんなことよりですね。この人形、完成したので「咲」(さく)っていう名前をつけてあげました。ということで、この咲さんに出演してもらって動画を作ろうかと思います。全米が泣くような作品になると思います。思いません。ぜんぜん。


★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


2007年07月31日

次のムービーの資料

DSCF3207.jpg


久しぶりにペーパークラフトです。次のムービーの用意でトランプを作ってみました。紙をたくさん重ねたあまりがあったので、これを適度な大きさに切り出して使っています。裏に緑の紙を簡単にデザインして貼り付けてみました。これだけで、少しはトランプの裏に見えてくる気がします。
小さいトランプ売ってないかと思ったんですが、よい大きさのものもなく、作ったほうが味があるかと思ってこんな感じの仕上がりになりました。手前の2枚以外はトランプの札にはなっていません。トランプが詰まれた様子が表現できればいいと思って。へへへ。


DSCF3208.jpg


この重ねた厚紙、靴に使ってたものなのです。この3~4倍の暑さの紙を削って作られているんです。残っててよかったです。また重ねるのはかなりしんどい作業なのです。

そろそろ次のムービーの話もなんとなく固まってきました。(通勤電車の中で考えたりするんです。)楽しみにしていてください!

★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


2007年08月18日

ストップモーションアニメをカエルの折り紙で作ったよ



ちょっと咲と五月女からはなれて、ほかのストップモーションアニメを作ってみました。(行き詰ってるっていうのもあるんですが。)
今日作ったのは、ホワイトボードアニメでもクレイアニメでもなく、折り紙を使ってみました。息抜きですね。フレームレートは12fpsでいつもの半分です。

一瞬、ツルの折り紙か?と思いきや、カエルなのです。はじめの4分の1の正方形になるまでの折り方も、ちょっと普通の折り方ではないんですが、アニメ上ではうまく取れてませんwww

カエルの原型になる瞬間、紙をばっと広げちゃうのはもともと、一瞬で折り紙をカエルにしようという魂胆があったためですが、ムービーが短すぎたので、こんな感じにしました。

★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?


2007年10月10日

咲と五月女第4話の製作に取り掛かろうかと思います。







ウェブサービスも3個作ってみたので、咲と五月女の製作を進めようかと思います。
第4話は、ちょっとネタというか、咲と五月女のトークで遊んでみようかと思います。トークネタだとストップモーションらしい演出はあまり期待できないのですが、試行錯誤しながらカメラワークとかいじってみようかと思います。
で、ニコニコのほうのリンクですが、ちょとみてみたらビュー数は多くないのですけど意外と叩かれてないのでうれしいです。照明がよくないとか、アドバイスまでいただいたりしちゃいました。

続きを読む "咲と五月女第4話の製作に取り掛かろうかと思います。" »

★このコンテンツに目的の情報はありませんでしたか?