
トマトを作ってみました。これも次のムービーで使おうかと思っている素材です。おいしそうですね!では今日はこれを使って料理してみようかと思います。
ミクシィのエントリには結構料理の内容でポストしていたのですが、ひさしぶりに料理を作ってみました。ワタクシのキラーディッシュです(そんな言葉ありません)
はい。いきなり出来上がりです。スーパーに行ったらカツオが安く売っていたので買ってみました。300円ちょっとしました。
いつもはそのままポン酢をかけて食べているのですが、ちょっと付け合せを作ってみました。
玉ねぎスライスして、水菜を敷いてサラダ風に仕上げてあります。
いつも使ってるポン酢をやめて、ニンニクとレモンとオイル+タマゴを溶いてドレッシングにしました。
お吸い物は焼きナスを使ってみました。香ばしさが残るかと思いましたけど、あまりそうでもなかったです。(`・ω・´)
えー。冒頭で話したトマトは一回も出てこないという始末です。(たべれないし)
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真鯛のポワレを作ったよ!
ポワレってフランス語でフライパンでこんがり焼くみたいなことらしいです。
例のごとくググってみたら、ソテーとは、「ソテーパンというフライパンよりも深めのものを使い、食材を焼いた後に煮るという工程を行ったもののこと」を指します。とありました。なるほど。え。煮るの?
ところで、村上春樹の羊をめぐる冒険で有名な一節があります。
「ドーナツの穴を空白として捉えるか、あるいは存在として捉えるかはあくまで形而上的な問題であって、それでドーナツの味が少しなりとも変わるわけではないのだ。」
つまり、焼くという調理をポワレとして捉えるか、ソテーとして捉えるかはあくまでも形而上的な問題であttいや形而上的な問題じゃないねこれ。あはは。調理法が違うっていってるじゃんね。あはは。
でも味は変わらないや。真鯛のソテーだぜ!とテーブルに載せても真鯛のポワレだぜ!と載せても変わらないね。どっちがどうだか作った本人が知らないからなんだけど。まぁ美味しくいただきました。キラーディッシュです。
真鯛の下に引いてあるのは茹でただけの青梗菜です。にんじんも少し硬めに茹でられるようになりました。
真鯛はフライパンを熱したところに皮のほうを下にしてコンガリ焼きます。
で、身のほうにひっくり返さないで白ワインを投入して蒸してみたら、やわらかく出来ました!なので、結局、皮のコンガリ感が台無しです。なにやってんだオレ。
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秋刀魚のスープパスタをつくったよ!
秋刀魚が美味しい季節になってきましたので、我が家の食卓は秋刀魚率が結構高いです。安いですしね。今日は嫁さんが美容室に行ってしまったので、1人遅めの昼ごはんです。
<材料>
- 秋刀魚
- ブロッコリー(アスパラでも美味しい)
- 小口葱
- トマト
- ニンニク
- 玉ねぎ

<調味料>
- 塩
- オリーブオイル
- 白ワイン
- エルブドプロバンス(あれば)
- 昆布だし(顆粒)
- 小麦粉
エルブドプロバンスは、ミックスハーブです。バジル・オレガノ・ローズマリーなどがブレンドされたもので、魚の生臭さを消すために使います。ネギも入っているので使わなくてもいいです。
秋刀魚など、魚をスパゲティのソースの具として使う場合はなるべく骨を取り除いてあげるとあとで食べやすいです。
1口大にきって、骨を抜いてキッチンペーパーなどでよく水気を取ってください。小麦粉をまぶして、下ごしらえは完了です。
<作り方>
- オリーブオイルをフライパンに敷きます。
- 刻みニンニクを投入します
- ニンニクは包丁の柄などでぶっ叩いてつぶしたほうが香りがいいですよ。
- コンガリキツネ色に焼けてきたら、秋刀魚を投入します
- 小麦粉をまぶしているので、秋刀魚もいい感じにこげた色がついてきます。なるべく崩れないようにしましょう。
- 玉ねぎを投入します。
- このあと、白ワインを入れて香りをつけて、味をつけたり茹で上がったブロッコリーを混ぜたりするので、秋刀魚を避けておくと、後のトッピングがきれいになりますよ
- ソースと平行して、パスタをゆでます。スープパスタにしたいので、いつもより早めに(1分くらい?)あげてしまいましょう
- 玉ねぎによく火が通ったら白ワインを投入します。フランベしてアルコールを飛ばします
- 続けて、パスタのゆで汁とオリーブオイルでスープ状にして、昆布だし(顆粒)、塩などで味を調えます。
- パスタが茹で上がったら、ブロッコリー、秋刀魚、角切りトマト、小口ネギを混ぜで、エルブドプロバンスを少量入れて盛り付けます。
<以前あった質問>
☆ソースがさらさら過ぎるんだけど!
→オリーブオイルである程度調整できます。
☆秋刀魚が崩れる!
→きれいに盛り付けたい場合は、ソテーした後、避けておきましょう
☆トマト必要?
→基本的には彩りで入れてますが、酸味もあって俺はいつも入れてます
☆骨がじゃまなんだけど
→パスタの具になる魚の骨は抜いてあげたほうがいいです。あるいは、オイルサーディンを使ってみましょう。料理は愛情!
☆( ´д`)マズー
→すみません。オレはこのパスタ、結構好きです
☆(゚∀゚)うめぇ
→うん。うまいよね。
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タコライスを作ったよ。沖縄に行ったときに食べたのがとても美味しかったです。うちのタコライスは、レタスの代わりにキャベツの千切りを使って、さらに卵を1個載せます。うめぇ
注意点としては、ひき肉を炒めると、予想以上に油が出ますので、ニンニクを炒めるときに使う油はごく少量で炒めるといいと思います。
<材料>
- チリペッパー
- 牛豚ひき肉
- トマト
- 粉チーズ
- とろけるチーズ
- 玉ねぎ
- ニンニク
- キャベツ
- 付け合せ野菜(ブロッコリー)
<作り方>
作り方も何も無いんですけど、一応メモ程度菜ものを残しておきます。
- ニンニクを炒めてから、ひき肉を投入。さらに細かく賽の目状に切り刻んだ玉ねぎを投入
- チリペッパーを加えて、塩で味を調えて醤油を隠し味に使います
- ご飯が熱いうちにチーズ、ひき肉、レタス~(後は自由)の順で重ねます
- 要は、ご飯とひき肉の間にチーズを入れてちょっと溶かしておきたいんですね。
- 最後にタマゴの黄身を乗せて、粉チーズ、胡椒を振って出来上がりです。
いかがでしょうか。彩が鮮やかなので、なぜか、より一層美味しく感じてしまいます。ビールとあわせるのが難しい白米。休日のうま飯→ビールのコンボはこれで決まりです!
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カルボナーラって好きなんですけど、かなりコッテリ目なので食べているうちに飽きちゃったりしませんか?ウチのカルボナーラは、コッテリ感を残しつつもさっぱりとした隠し味があるんです。
アレンジしたところを列挙すると
- ニンニクを使う
- 生クリームを使わない
- レモン汁と醤油を使う
てのがウチの作り方です。結構美味しくできますよ。
秋ですので秋鮭を使ってみました。多分1番マッチするんじゃないかなと思います。
<材料>
- 卵黄(1人一個)
- 鮭切り身(1切れ)
- レモン汁(1tsp)
- 醤油(1tsp)
- ブロッコリ(適量)
- ブロックベーコン
- ニンニク
- 玉ねぎ(1人1/4カットくらい)
- 牛乳(適量)
- 粉チーズ(適量)
- 白ワイン(適量)
<作り方>
- ニンニクを炒めて、鮭をソテーします。
- 鮭はあとでソースに絡めるので、焼きあがったら避けておきます
- ここで、醤油とレモン汁を混ぜたものに焼きあがった鮭を漬け込んでおきます
- 鮭を避けたら今度はベーコンです。ブロックベーコンのほうが雰囲気が出ます
- 続けて玉ねぎを投入。材料を投入することによってフライパンの熱を冷ますイメージで焼き加減を見てみましょう。
- 白ワインを投入してフランベします。しなくてもいいです。アルコールを飛ばします。
- 生クリームではなく、牛乳を使ってソース状にします。
- 粉チーズ(というか好きなチーズ)、塩、胡椒で味を調えてください
- スパゲッティが茹で上がったらソースに絡めます。
- ここで卵黄を落とせば、変に固まったりすることは無いと思います。
- 牛乳、オリーブオイル、塩、チーズ、白ワイン、胡椒などで味を調えて出来上がりです。
- 忘れてました。鮭をトッピングして出来上がりです。ワタシはブロッコリーも添えました
鮭のソテーにレモン醤油はマッチするのですが、カルボナーラにはどうなのよ?っておもうかもしれません。意外と合うんですよ。量によりますので、あまりたくさんかけすぎないでくださいね。
「・・・ん。あれ?もしかしてレモン入ってるのかな・・?」くらいの量です。
あと、ソースを作るぞー!って意気込んで卵黄をいきなり使うと固まって失敗したりすることがあります。
あと味をつけたり整えたりするのは、最後にやると結構失敗しません。
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生春巻きをつくってみました。1年位前にハマってしょっちゅう作っていたのですが、余ったライスペーパーが全然痛んでなかったのでまたつくってみました。美味しかったですよ。
材料を千切りにして、載せるだけです。乗せたときに軽く塩を振ってあげるといいかもしれません。
今日の生春巻きの材料を記しておきますが、何でもいい気がします。白髪ネギが入ってると味が締まって美味しいですよね。
<材料>
- むきえび
- ライスペーパー
- ベーコン
- ネギ
- きゅうり
- 水菜
- プチトマト
- しいたけ
作り方はライスペーパーを水でもどして、千切りにした材料を乗っけて巻くだけです。簡単ですね。
ただ、水でもどしたライスペーパーを重ねておいておくとくっついちゃって非常に使いづらいです。1枚ずつもどすか、重ねないようにしておくといいと思います。
あと、生春巻きと言えば、スイートチリソースにつけて食べたりしますが、ワタシはスイートチリソースが苦手なので使っていません。
酢に醤油、ごま油に、ゴマ、生姜の摩り下ろしに輪切り唐辛子を混ぜて作りました。餃子のたれみたいですね。美味しかったですよ。市販のゴマダレでも美味しいんじゃないかな。
野菜を沢山使えるのでヘルシーに作れると思います。けど、マヨネーズにつけても美味しいんですよね。
今回はちょっとお腹が減っていて、コクが欲しかったのでベーコンもつかってみました。
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だんだんと寒くなってきましたね。今日は、大根をつかったヘルシーステーキの紹介です。
え!大根?ステーキ?って思うかもしれませんが、結構コンガリ焼けてうまいっ!ビールに合う!(そればっかりですけど)
大根の焦げ目がすごい香ばしいですよ。あと、大根の葉っぱがちょっとピリッとしていて、水菜はしゃっきり。エビはプリッとはいきませんでしたが、まぁよしとします。
冷蔵庫にあった、ありあわせの材料でしたが結構うまくできましたよ。作る前までは、エビにしようか、ひき肉にしようか迷ったのですが、エビで正解でした。
<材料>
- 大根半分
- 大根のはっぱ
- 剥きエビ
- 水菜
- 長ネギ
- 中華スープのもと(あるいは鶏がらスープのもと)
- 酒
- みりん
- 片栗粉
<作り方>
- まず、大根を1cm以下に切ります。それ以上だとなかなか火が通らないかも。
- オリーブオイルをフライパンに敷いて大根をコンガリ焼きます。
- さらにうらっかえしてコンガリ。
- コレだけではまだまだ硬いのでスープを投入してフタをして3分待ちます
- 中華スープのもと適量に、酒を50ccくらい。(大さじ3くらい)みりんを15ccくらい。(大さじ1くらい)をまぜて水を100ccくらいでスープを作ります
- 3分まったらフタを開けて、細かく切り刻んだエビと大根の葉っぱを投入します。
- 一応、大根の硬さを見ておくといいと思います。ガリッといわなければオーケー。フタをあけたときにスープでひたひたになってなかったら水を追加してください。
- 水溶き片栗粉をさっと投入してあんかけ状にします。
- 最後に水菜とネギを投入して、塩で味を調整してできあがり!
\(^o^)/うめぇええええ!(ビールのつまみに)
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今日はなんだかピザが食べたくてしょうがなかったのですが、宅配ピザを一人で食べるのはなんだかいやだなぁと思いまして、また「ナン」をつくりました。
作ったナンにチーズっぽいソースをかけて食べればピザ食った気になると思いましたので。
以前ミクシィで日記書いてた頃はそちらにナン作りをポストしたのですが、消しちゃったので再エントリです。
これはもうこねてあるものですが、次の写真をみるとすごい膨らみようですね。発酵したイースト菌の香りってなんかすごい食欲をそそりますよ。
ほいでは、ワタシのナンの作り方、材料からいってみます。
<材料>
- 強力粉:200g
- 薄力粉:100g
- タマゴ:1個
- 水(お湯):150cc
- 塩:小さじ1
- 砂糖:大さじ1
- ドライイースト:5g
この分量でこねていると、だんだん手につかなくなってくるので、そうしたら発酵させます。調べてみると、コレにヨーグルトをちょっと入れたりすると風味が出るらしい。(ので、ちょっと入れてみた)
お湯を使うのはイースト菌が暖かいほうが発酵を促せるからですね。すごい膨らみ方です。これは、フライパンにお湯を張ってそこに湯煎するようにしておいていたらこんなに膨らみました。
あとは、平たく伸ばして、油を引かないで(テフロン加工の)フライパンで焼くだけです。素朴な甘みと、香ばしさがとても美味しいですよ。意外と簡単にできます。
で、ワタシはピザが食べたかったので、ナンに乗せるソースというか具を作っておきました。クラムチャウダーみたいな感じです。
作り方は、ニンジン、ジャガイモ、ベーコンを角切りにして、あさりの水煮缶を投入して牛乳で1煮立てして、卵黄と粉チーズで味付けです。簡単。適当に作りました。
コレが出来上がりの写真です。ちょっと強く焦げてしまいましたが、美味しかったです。
今日は、家内が遊びに行っているので、ピザ頼んでビール飲んで、ぐてーってしようかと思ったのですが、ナンを作って正解でした。
なかなか充実した時間をすごしましたよ。といってもコレ食べながらずっとニコニコ動画で空耳アワーとかみてただけなんだけど。
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スイーツ(笑)をつくったよ!サツマイモのクラフティです。クラフティっていうのは調べてみたらフランスのお菓子らしいです。昔レストランでバイトしてたときに教えてもらったレシピなんですが、難しいことはないですのでやってみてはいかがでしょう。見た目も味も派手なものではありませんが、素朴な感じが意外といいですよ。
材料
- たまご2個
- 生クリーム100cc
- 牛乳50cc
- 砂糖60グラム
- 薄力粉15グラム
- サツマイモ1本
作り方はいたって簡単です。混ぜて焼くだけ。
- サツマイモをスライスします
- スライスしたらサツマイモは塩水につけておきます
- 生地(クラフティ?)の材料を混ぜます
- ココットなんかにサツマイモを(なるべく隙間を作りながら)しき並べて生地を流し込みます
- 180度のオーブンに40分で焼きあがります
蜂蜜や、マーマレードジャムなどを塗るとテカリが出て美味しそうに見えますよ。
ということでスイーツ(笑)ができあがりです。モテ子(笑)はこういうの作らないと思います。あはは
via 痛いニュース(ノ∀`):CanCamの特集「モテ子の習慣vsブス子の習慣」にネットで非難の声
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先日、ティラミスの仕込みをポストしたのですが、今日食べてみたので作り方を書いておきます。
<材料>
- マスカルポーネチーズ250g
- たまご2つ
- 生クリーム50cc
- グラニュー糖50g
- クラッカー
- コーヒー
ティラミスっての作り方は結構簡単です。ですが、ハンドミキサーがご自宅にない場合は、ほとんどオトコの料理というか、混ぜる作業がメインですので結構大変かもしれません。
また、ウチでは下敷きにRITZというクラッカーを敷いてコーヒーを浸したのですが、塩気が効いていて意外とうまかったです。そのため、ラム酒は使用していません。塩とラムってあわなそうですしね。
<作り方>
- 卵白と卵黄を分けて、卵白をメレンゲ状にします。気持ち固めで。その際、少しずつグラニュー糖を投入します。
- めんどくさくなければ、別のボウルで生クリームを角が立つ程度で泡立てます。
- 卵黄とマスカルポーネチーズを混ぜます。上で作ったメレンゲも、生クリームも混ぜます。
- クラッカーを敷き詰めて、バリバリ割ります。そこに濃い目のコーヒーを注いで少し冷やします。
- 出来上がったクリームを乗せて冷やします。
- 食べる直前にココアパウダーをまぶして出来上がり!ティラミスうめぇ!
メレンゲや、生クリームが少しゆるいとぽてっと写真のようになりますが、冷えた状態ですとちゃんと盛り付けられる硬さにはなりますので大丈夫です。結構美味しかったですよ。すげぇカロリー高いけど。あははは(腹を隠しながら)
咲と五月女は30秒ほどになりました。字幕などを入れることを考えると公開は来週になりそうです。
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酒屋にビールを買いに行ったら懐かしいお酒がおいてありました。デュボネって言うのですが、食前酒として飲まれているお酒です。酒屋さんによっては1000円ちょっとで変えるお手ごろ価格です。
ワタシ、昔バーテンをやっていたのですが、お店をはけた後によくロックで飲ませてもらっていました。結構美味しいんですよ。14.8度のアルコール度数で、仄かな甘みがある赤ワインのような感じの味です。
バーにだったら大抵置いてあると思うので頼んでみてはいかがでしょうか。レモンとよくマリアージュ(笑)します。
マリアージュ(笑)で思い出したのですが、「神の雫」はギャグ漫画だよね。演出に突っ込むのは野暮ったいですが、ワイン飲んでて、真剣に城やモナリザが見えちゃったらいいなぁなんて思います。俺も見せろー。
デュボネを飲んで、「こ、これは城だよ!城が見える!」なんて遊んでいるとスッと水を出されると思います(嫁に)(水とよくマリアージュ(笑)しますなんて)(ちっとも面白くない)
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太刀魚(タチウオ)のクリームリゾットを作ったよ!すげぇうまかったっす。タチウオをスパゲティのソースの具にするか迷ったのですけどリゾットにしてよかったです。
実はワタシ、このタチウオってのを食べたことなくて、どうやって料理しようかなぁとフライパンで焼いてみましたら白身魚の淡白さと、やわらかさが美味しかったので今回のソースの具にしみました。
ポン酢に軽く漬け込んでいるのですがこのサッパリ感とクリーム、アーモンドがとてもマッチしてました。これは今まで作った料理の中でもオススメですよ!
<材料>
- タチウオ切り身
- ごはん
- 牛乳200ccくらい
- 生クリーム50cc~くらい
- スライスチーズ1枚
- 玉ねぎ半分
- ニンニクひとかけ
- パセリ少々
- アーモンド3粒くらい
- 昆布茶(だしなど)顆粒少々
あまり分量は当てにしないほうがいいと思いますが、こんな感じです。今日はひとり分でつくってみました。嫁は美容室に出かけてしまいましたので。
腹が減ったのでこのカップラーメンにしようか、料理しようか迷った結果料理してよかったです。ちなみに、ミルクシーフードヌードルって牛乳沸かして入れんのかな?
<作り方>
- タチウオ切り身を適当なサイズに切ってフライパンでよく焼きます。タチウオって骨が鋭く尖っているので食べるときに気をつけてくださいね。焼きあがったら取り出してポン酢に浸しておきます
- そのままつぶしたニンニクと玉ねぎのスライスを炒めます。白ワインで香りをつけてみてもいいかもしれません。(つかうの忘れた)
- 色がついてニンニクの香りが立ち込めてきたら火を弱くして牛乳を投入します。続けて生クリーム、チーズ、昆布茶を投入します
- 最後にご飯を入れてよく混ぜます。ここで塩胡椒で味を調えてください。
- ポン酢につけていた太刀魚を盛り付けます
- みじん切りにしたアーモンドとパセリを振りかけて出来上がりです。刻んで水気で固まったパセリは手で振り掛けると散らばらないので包丁ですくって振り掛けると綺麗に盛り付けることができますよ
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トマトカレー作ったよ。酸味がきいていて美味しいです。ピリッとしていてさわやかなトマトの酸味。トリのコク!(は、あまり感じなかったけど)(ポストした後にルーをなめてみたら結構、鶏肉の風味がありました。)お薦めです。
鶏ガラが50円で売ってたので買いました。ブロードを作り置きしておこうと思ったのですが(ブロードとは日本料理で言うダシのようなものです)余らして腐らせてしまうのもイヤなのでカレーにしてみました。今日は適当に作ってみましたがかなり美味しかったので、ちょと紹介してみます。
<材料1>
- 鶏がら
- 玉ねぎ(半分)
- にんじん(1本)
- パセリ(1本。幹から生えてるのを1本てことです)
- ローレル(1枚)
- 黒胡椒(5粒~)
- ニンニク(1かけ)
- 水(800cc)
ニンニクをオリーブオイルでキツネ色になるまで炒めます。鶏がらを投入します。水を800cc投入して、他の材料を全部ぶっこみます。にんじんは後で使えるので、皮をむいて1本まるごと入れてください。玉ねぎは煮込むとバラバラになっちゃうので、捨てることになるかもしれません。(溶けてなくなるかも)
フタして中火~弱火で40分くらい。アクはとってあげた方がいいと思います。
<材料2>
- トマトの水煮缶(1缶)
- 普通のカレールー(半分)(ワタシはこくまろを使ってみました)
- 香辛料適当に(ガラムマサラ、クミン、コリアンダー、ターメリック、チリパウダーなど)
- あとはカレーの具。ワタシは目玉焼き、ベーコン、アスパラを使いました
出来上がったスープから、鶏がらや、ローリエ、パセリ、玉ねぎを抜きます。にんじんを残して全部取り出します。もったいなそうなものは残してもいいと思います。そこにトマトの水煮缶をまるごと投入。カレールーも投入。適当に香辛料を振りかけて調整してください。
盛り付けて出来上がり。酸味があるので、卵を載せておくと黄身がトマトの酸味とよくなじんで美味しいですよ。
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塩キャベツをつくりました!これがビールのつまみになるんです。作り方もすごい簡単なので酒飲みにはオススメです!
<材料>
・キャベツ4枚
・獅子唐1本
・昆布だし(顆粒)
・塩少々
・ネギ(1/4本)
・ごま油(小さじ1)
<作り方>
・キャベツを軽く洗って、手で一口大の大きさにちぎります。
・唐辛子を細かく刻んで、塩・昆布だしと一緒に混ぜ込みます
・しんなりしてきたら、ごま油とみじん切りにしたネギを混ぜ込んで出来上がりです。
この塩キャベツは本当に旨いですよ!コツも何もいりません。味付けは都度確認ができるので、失敗も少ないかと思います。
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このあいだ、嫁さんの誕生日だったので横浜うかい亭に行ってきました。ランチで2万3000円くらい。シャンパンとグラスワインを嫁さんが飲んで、ワタシはペリエを飲みました。運転だったので仕方がないですね。
1枚目の写真は、フォアグラとトリュフとホタテです。すげーうまかったです。トリュフをちゃんとレストランで食べたのは初めてなような気がします。香りがいいんですね。トリュフって。ポルチーニダケと似た香りがするようなしないような。グルメではないのでよくわかりません。ちなみにワタシは、アンコウのソテーを食べたのですが、写真撮るの忘れちゃいました。食うのに夢中でした。

これら写真の料理はコースでオーダーしたのですが、スタッフの方がディナーで出す皿も組み合わせてオーダーしてみては?とお勧めしていただいていろいろなバリエーションでいただきました。
2枚目はタラバガニのスープです。スープにカニの出汁がよくでていました。マグカップか何かでたくさん飲んでみたいです。スープが泡立っていてふわっとしているんですが、カニのほうも、目の前の鉄板で蒸してくれます。これもフワフワしてましたよ。カニのスープといえば
スープストックトーキョーの缶のやつって売らなくなっちゃったのかな。あれ忙しいときにご飯代わりに飲んでたんですけど。

3枚目はホワイトアスパラにオレンジソースがかかったものです。ソースのかかった料理には1枚目の写真もそうですが、フランスパンを出していただけるので皿を舐めることもありません(つまみ出されます)(ません)
4枚目の写真がメインの肉です。ご飯とのりの味噌汁とお新香がついてきます。めっちゃくちゃうまい!そのまま食べるもよし。わさびのソースにつけるもよし。ポン酢につけるもよしです。ご飯もお代わりできますが、このあたりで結構おなかいっぱいです。

当日は嫁さんの誕生日だったのですが、ワタシも十分堪能しました。お店の方はしょっちゅう来てくれといっていましたよ。いけるかwww
via :
うかい亭
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今日は家内が表参道のほうへ習い事?に行ったようなので、昼食を作りました。先週のモーニングの「誰も寝てはならぬ」でお焼きを作っていたのがおいしそうだったので、その生地(皮)を作っていたのですが、どう見ても餃子の皮なので計画変更して水餃子を作りました。
中国産の冷凍餃子が騒がれていましたので、皮から作れば安心♪なんて思っていましたが、ふっつーに中華スープを投入していました。全然ダメじゃんか。あははは
というわけで、皮のレシピです。
<皮の作り方>
・小麦粉100g
・水40cc
・塩少々
・サラダオイル1さじ
これらをひたすら混ぜて冷蔵庫で30分くらい寝かす。あとはちぎって伸ばす。水餃子なので、皮が多少分厚くなっても大丈夫です。

餃子の具はそれぞれご家庭によって違うと思いますが、今日作った餃子の具は、
・にんにく
・にんじん
・しょうが
・ニラ
・ネギ
・ひき肉
・たまご
・シメジ
です。珍しいものは入っていませんが、白菜か何か入れればよかったですね。あとはスープですが、火をつける前に、たまねぎスライスを投入。沸騰したら豆腐を無造作に切って投入。中華スープを入れて(こわいよー)、餃子を入れてしばらく置いておきます。後は、酒と、みりん、薄口しょうゆ、ごま油で味を調えて出来上がり。水菜は彩りで入れます。

こうやって切り口を見せるとうまそうに見えますね。うまかったですよ。写真とった後はご飯をスープにいれてオジヤにして食べました。(台無しです)
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昨日の予告どおり、今日は朝っぱらから肉まん作ってみました。このまえは
ギョーザの皮を作ったのでその続きです。肉まんやギョーザは皮から作ると手が込んだもののように思えますが、自分で作りはじめると夢中になって、嫌なことを忘れることができるのでワタシにとっては必要な没頭タイムです。食の安全に脊髄反射しているわけではありません。あ。でも食材が中国産かどうかは見るようになったし、そうだったら買わないけど。
で、食材。薄力粉って1kg100円ちょっとで買えるんですが、実際にこいつをこねて作ってみると、粉から作る食べ物は単価やっすいなーと思いました。どおりで一ヶ月1万円生活で、いろんなタレントさんが薄力粉を購入するわけですね。

というわけで肉まんですが、皮の材料は
・薄力粉200g
・お湯100cc+20cc
・砂糖15g
・塩少々
・ベーキングパウダー6g
です。これで、8個くらいは作れます。お湯にベーキングパウダーを入れてあとはただひたすら混ぜていきます。100ccで混ぜていくと多分ぼそぼそとした感じになるので、さらにすこーしずつ水を足していきます。ので20ccは混ぜながらやわらかくしていくために残しておいたほうがいいかもしれません。やわらかさは、写真を見て判断してください。結構やわこいです。

具は何でもいいと思うのですが、今日作ったのは冷蔵庫にあった使えそうなものを入れたので、
・豚挽き肉
・にんじん
・ナス
・ニラ
・ネギ
・にんにく
・
ダンボール
を適当にいためて使いました。ニラとネギは炒めた後に入れて具にすると香りだかいです。というか、香ばしすぎになりました。あははー。食べてみたらおいしかったんですが、しいたけ、たけのこ、キャベツくらいは入れたほうがおいしくなりそうでしたよ

ということで、できあがりです。ニラとネギを炒めない感じで具を作るのがポイントです。勝手にオレ風にくまんのポイントを語ってみました。みんな飲み会とかで言ってみるといいと思う。
「オレの肉まんの具はさぁ、ニラとネギは炒めてないから。蒸かすだけ。マジ。」
っていうところに話を持ってくのが難しいし、そんなことを誰かに言われても、ワタシ、「ふーん」て答えると思う。あははー。「先聞くの、めんどくさそーな蘊蓄ですねー☆」とか。あははー。
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