発売日に横浜のルミネを通ったときに数学ガールコミック版を買ってきました。コミックの棚を探してみたのですが、見つからなかったので店員さんに書籍検索はないか?と聞いたら、「ご自分で調べるか、私の方で承るか」を問われ少し悩んで調べてもらった。「理系男子最強の萌え—」に悩んだ。
「書籍名はえー・・・と、『数学が、在る』でよろしかったでしょうか?」
などと言いやがるのでとりあえず 愛想笑いと苦笑いが入り混じった笑いをクールにしようと思った。
「はは…、いや、数学ガールです。すみません」
こんな風に落ち着いて言いたかったのだが、緊張やら恥ずかしいやらでもう舌が回らず
「フヒヒヒヒ! すいません!」
もろ変態みたいに言ってしまった。
相当恥ずかしかったよ。
その後ロボットみたいな歩き方でどっか行った。
などというコピペはどうでもよろしいのですが、内容の方はと言いますと、丁寧に原作をそのままマンガ化されています。俺は「萌え」という感覚に疎いので期待される読み方(そんなものがあれば)をしていないのかもしれないけれど、マンガだとやっぱり読みやすいです。
ここまで書いて
読みやすい
しか出てこないので、このコピペが貼りたかっただけなんだと改めて思った。(ゲスヤロウ)










