で、キーボードからファイルオープンできた。ウィンドウズだと、Enterキーでファイルを開くんだけど、Macだとファイル名が変更にフォーカスされてしまって、ファイルを開いてくれなかった。ちなみにcommand+↑でディレクトリを上ってった。
あと自分で設定した覚えは無いんだけど、オレのMacがcommand+上下左右ボタンがspacesに割り当てられていて、command+↓を押すとグイーンて作業スペースが切り替わってしまってた。ので、そういう人はcommand+option+↓みたい。
![]()
spacesと言えば、設定画面で出てくるこの右のよくわかんない記号は上からcontrol, command, optionだって判った。いちいち割り当ててみてチェックした。
最後にMacの一般的なキーボードショートカットがあったのでブクマ。
仕事ではwindows使ってプライベートでMacを使ってるとかなりコンガラガル。










