Crayon Physicsっていうゲームがおもしろカワイイ

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Box2Dという平面ゲームの(マリオとかでしょうか)物理エンジンがフラッシュのアクションスクリプトに移植されてるよー。というエントリをGigazineさんでみて早速ダウンロードしていじってみましたら凄いことになっていました。

ワタシがゲームを作ったのは4~5年前のことで、携帯javaアプリ(当時vodafone)の”2ゲトずさー”というタイトルでした。名前からしてゲームの全てが見えてくるアホめいた透過性を持っていますが、初めて作ったゲームでしたので意外と満足でしたよ。えーと何が言いたかったんだっけ。
そのときは、もちろん物理エンジンなど知らなかったので、”2”という文字を画面上部から(一応2次曲線状のスピードで)落下させていました。これをずさーとゲットするゲームですね。しょうもない。あはは

そんな私のクソゲーはどうでもよいのですが、冒頭のBox2Dをいろいろ調べていましたらすげぇ面白そうなゲームを開発している方がいらっしゃいましたよ。
Kloonigamesというブログのyoutubeでその映像が見れます。mojalogで以前紹介した、「トムクルーズがマイノリティレポートで使ってたパソコン?みたいなホワイトボードです」でみれるムービーの感じに近いのですが、これがゲームになってる感じです。ちょっとやってみたら動作が重いんですけど面白いです。描画がクレヨンなところがカワイイ。任天堂DSかなにかでやりたいなぁ!
このページのMirror2からダウンロードできます。写真はやってみたところなのですが失敗した例です。あははおもしれー!

ちなみに、フラッシュの物理エンジンはコチラ


Crayon Physicsでググって見たら小太郎ぶろぐさんがこの記事と全く同じ内容でポストしていました。。。orz
(ノ∀`)あらー

コメント / トラックバック2件

  1. asa より:

    これかわいいね。
    凄いよね。
    どうやってなってるのか不思議。
    でも説明されても解らないと思う。笑

  2. ひげもじゃ より:

    うん。すごい。しかも面白い!DSでやりたいね

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