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2007年11月11日 - 2007年11月17日 アーカイブ

2007年11月11日

elephant SANTIE チャプター3観てきたよ。

neomsg.JPG

昨日はビデオアートグループ展にエレファントサンティエを見に行きました。結局、ネオさん(artmic8neoさん)とはお会いできませんでした。。。といいますのも、ネオさんの映像を見て、あと数作品みて出て来てしまったわけです。
5時頃に嫁さんと新宿のルミネのツバメグリルでビールあおりながら、(携帯で)ミクシィを見てみましたら、ネオさんから返信をいただいていたようで、

「5時から行く予定です」と。

(´・ω・`)なんかこのすれ違いっぷりは、恋愛漫画さながらのものだなぁなどと(ちょっとビールで酔ってる)思いながら次回お会いできることを期待して、携帯のアドレスと番号をお送りしておきました。


DSCF7038.jpg

さて、肝心の作品のほうですが、とてもよかったです。プロジェクターで映像が流されていますので、音も映像も迫力が違うわけです。ネオさんの作品である"The Lost Planet""Elephant SANTIE"は、作品中の世界をハッキリと「こうだ!」と見せていますので、なるべく大きな画面と音で見たい作品でした。願いがかなったわけですが、「やはりこうでないと!」などと生意気なことまで思ってしまったわけです。へへへ。
今回のサンティエを観ていましたら、こんな風に感じたよということを述べたいと思います。

まず、観ていると、サンティエはどこに行こうとしているのか?って頭に浮かぶんですね。(それは、メタファーとしてどこに行くのかって事も同時に思うわけです。)ノッソー、ノッソー、と歩いている姿を見ていると、サンティエが意思を持っていることを感じるんです。これは、ネオさんを投影したイレモノだろうか?などと勘繰ってしまうこともあるわけです。(ネオさんどこ行くの?みたいな。あはは。) つまり、単純に「ねぇねぇ。キミには行き先があるの?」と聞きたくなる歩き方をしているんですね。とても癒されます。

サンティエの歩んだ場所はどこも何かが陰に隠れていそうで、神秘的で想像力を掻き立てるところばかりなのですが、絵本になれば子供が喜びそうですよね。ティアナワンガ(ジャングル)を俯瞰したシーンはとてもキレイでした。「うわぁコレ全部色鉛筆でかいてるのかぁ。」って感動しますよ。

こういうイベントは初めて見にいったのですが、ワタシも咲と五月女をどこかに出してみたいなぁと思いましたよ。なにで調べればいいんだろう。誰か教えてくだしあ


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2007年11月15日

killerchopsて音楽系の動画サイトが面白い

diggで紹介してて知ったのですが、killerchopsていう音楽系の動画をyoutubeから集めたサイトがあって、いろんな超絶プレイがあって面白いです。
Scalloped frets Incredible Guitar Soloってのがdiggで紹介されてた方なんですけど、「ギターの奏法なんでもござれ」でした。スウィープ(笑)

あと、killerchopsのトップに貼ってあるリンクで知ったのですが、グーグルで以下のワードで引っ掛けると、ショパンのmp3が引っかかるんです。こういう引っ掛け方は知らなかったです。httpサーバのディレクトリを見せているところをchopinていう検索ワードで引っ掛けて、htmlとかphpなどのページを抜いてるんですね。コレは使える!
ちなみに、なんでショパンを例に出したのかって言うと、ピアノの森をみてて聞きたくなったからなんですけどね。

"chopin" intitle:index.of +last.modified +parent.directory +(mp3) -htm -html -php -asp -e-mp3s.eu -fast-mp3.com -franceradio.net -mp3-network.net

ところで僕の小規模な生活、2月から再開だって。よかったね!


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ヤンセンさんのメカニズム。蜘蛛みたいなのが(うまく表現できません)歩くよ



Jansen(ヤンセン)さんのメカニズム。コレは風力で動いてるのかな。BMWのCMで使われているようですが、日本でも流れてたっけこれ。気持ち悪カッコイイですね。




コレが動きのメカニズムで




コレはペーパークラフトのギミックになっています。すげぇ。ちょっとやってみたいです。



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2007年11月13日

咲と五月女4話の材料と携帯向けダウンロードムービー

DSCF7040.jpg

咲と五月女の4話に使うアイテムができました。「まんじゅう」、「よいこのらくご」というラインナップです。どうしても食いもんから離れることができないですね。子供の頃貧乏だったからかもしれません。

先日、照明を(2台)買ったので、次の咲と五月女は照明に凝ってみるのと、フレームレートを30にしてみることです。あとは集中力を切らさないように撮影することですね。集中力がなくなると、編集で画像をつないでおkみたいな感じに軟着陸してしまうので、頑張ってみます。

DSCF7041.jpg

あと、携帯で咲と五月女が見れるようになりました!パケホーダイなどのプランに入っていないとえらいことになるのでダウンロードするときは注意してくださいね。

2、3話はちょとエンコードできないのでちょっとお待ちください。 ちなみに携帯用mojalogはコチラです。chtmlね。


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2007年11月12日

カテゴリをツリー構造で表現するスクリプト

DSCF7039.jpg

CrazyEggのクリック解析の結果、サイトカテゴリーをちょっと見直してみました。基本的には変えていないのですが、ページ下部にカテゴリーをツリー構造で見せてくれるスクリプトを導入してみました。これで少し見やすくなったかもしれません。

ちなみにこれを導入する際の注意として、ご自身のブログのエントリタイトルに'(シングルクォーテーション)などを記述している場合、スクリプトでエラーとなってしまいます。それは以下のようにクォーテーションが直接レンダリングされてしまうためですね。(Don'tのところ。)これはご自身でエントリ名を直すのが手っ取り早いです。(ワタシのエントリにもクォーテーションがありました)

a.add(124, 6, 'Don't ask me!', 'http://mojalog.com/'); 

小粋空間さんで導入方法がポストされていますので、興味がありましたらどうぞ。スクリプトは以下のサイトで手に入ります。

via : destroydrop


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CrazyEggの解析結果が出ました。こりゃべんりだ。

clickcnt.JPG

CrazyEggを使って、しばらく放置していましたら解析結果が出たというメールが来ました!
これは凄い便利ですね。ページのクリック箇所がわかっちゃうんですよ。ニコニコ風コメントビューアもえらい勢いでクリックされていることがわかります。(ほとんどオレかも)
ということで、このクリックとページのリンクを整えて、テンプレートを再構築すればユーザビリティに優れたページが出来上がっちゃうんじゃないの?なんて興奮していました。興奮してるだけですけど。ムフームフー。みんなもいろんなところをクリックしまくればいいと思う。ムフームフー。(今日は酔ってません)

あと、snapツールでページの読み込みがやたら重くなったのではずしました。はじめはリファラの再利用で重くなってたのかと思いましたが、snapのアンカ解析で重くなってたように見えます。意外と便利だったんだけどなぁ。


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2007年11月11日

elephant SANTIE チャプター3観てきたよ。

neomsg.JPG

昨日はビデオアートグループ展にエレファントサンティエを見に行きました。結局、ネオさん(artmic8neoさん)とはお会いできませんでした。。。といいますのも、ネオさんの映像を見て、あと数作品みて出て来てしまったわけです。
5時頃に嫁さんと新宿のルミネのツバメグリルでビールあおりながら、(携帯で)ミクシィを見てみましたら、ネオさんから返信をいただいていたようで、

「5時から行く予定です」と。

(´・ω・`)なんかこのすれ違いっぷりは、恋愛漫画さながらのものだなぁなどと(ちょっとビールで酔ってる)思いながら次回お会いできることを期待して、携帯のアドレスと番号をお送りしておきました。


DSCF7038.jpg

さて、肝心の作品のほうですが、とてもよかったです。プロジェクターで映像が流されていますので、音も映像も迫力が違うわけです。ネオさんの作品である"The Lost Planet""Elephant SANTIE"は、作品中の世界をハッキリと「こうだ!」と見せていますので、なるべく大きな画面と音で見たい作品でした。願いがかなったわけですが、「やはりこうでないと!」などと生意気なことまで思ってしまったわけです。へへへ。
今回のサンティエを観ていましたら、こんな風に感じたよということを述べたいと思います。

まず、観ていると、サンティエはどこに行こうとしているのか?って頭に浮かぶんですね。(それは、メタファーとしてどこに行くのかって事も同時に思うわけです。)ノッソー、ノッソー、と歩いている姿を見ていると、サンティエが意思を持っていることを感じるんです。これは、ネオさんを投影したイレモノだろうか?などと勘繰ってしまうこともあるわけです。(ネオさんどこ行くの?みたいな。あはは。) つまり、単純に「ねぇねぇ。キミには行き先があるの?」と聞きたくなる歩き方をしているんですね。とても癒されます。

サンティエの歩んだ場所はどこも何かが陰に隠れていそうで、神秘的で想像力を掻き立てるところばかりなのですが、絵本になれば子供が喜びそうですよね。ティアナワンガ(ジャングル)を俯瞰したシーンはとてもキレイでした。「うわぁコレ全部色鉛筆でかいてるのかぁ。」って感動しますよ。

こういうイベントは初めて見にいったのですが、ワタシも咲と五月女をどこかに出してみたいなぁと思いましたよ。なにで調べればいいんだろう。誰か教えてくだしあ


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